2022.01.17

導入事例

応募→面接決定までの時間(30分以内が約50%!)

応募→面接決定までの時間(30分以内が約50%!)

今回はリクターをご利用頂いているお客様のデータから
わかった事実を共有します。

リクターのご提供している価値の一つとして、
採用活動のスピードが上がることを公表していますが、
今回のデータはその価値の1つの結果でもあります。

応募数は同じでも、より多くの方と面接をしたい
というご要望をお持ちの方、ぜひご参考ください!

“応募者の48.4%”が30分以内に面接決定!

今回はリクターをご利用いただいた企業様で、
「応募から何分後までに面接が決まっているのか?」に
ついてまとめたデータを開示いたします。

※今回の機能では、リクターのチャットで面接が確定できる
【面接枠】の機能をご活用頂いております。

ご利用企業様の2021年12月の応募者データから参照したところ
下記の時間でした。

◎応募→面接決定までにかかった時間

・10分以内:36%

・30分以内:12%

・3時間以内:10.7%

・24時間以内:9.0

上記の数字から、非常に早いスピードで応募→面接決定までが
実現できていることがわかりました。

応募者対応のお悩みを聞いていると、
担当者がお休みで2〜3日後になっていたり、
現場が忙しくて数日間置いてしまっているケースもあります。

リクターを導入し、うまくご活用頂くと採用スピードが
上げられる可能性が高いことがわかります。

まとめ

今回はリクターを導入いただいて応募者対応をしている
企業様のデータから、応募→面接決定のスピードを共有させて頂きました。

以前の記事でもご紹介しましたが、求職者の傾向として、

・ウェブ応募の割合が年々、増加している

・面接設定で電話をしても、電話にでない求職者が増えている

・深夜(22時以降)の時間帯の応募が増えている

・複数の求人に同時に応募する企業が増えている

上記がわかっていることから、初期対応のスピードUPは
年々、重要度を増しています。

応募者と連絡がつかない、応募→採用率を上げたいなどの
課題がある企業様はぜひご相談ください!

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