【機能紹介】選考対象外(ブラックリスト)①

選考対象外(ブラックリスト)

今回はリクターの新機能:選考対象外(ブラックリスト)について紹介します。

この機能を利用して頂くと、過去に何度も応募があった方や
特定の方などを自動で応募者対応から省くことができます!

日々、多くの応募者対応をしている採用ご担当者にとっては、
対応に気をつけなくてはいけない人や以前トラブルがあった方など
のリスクを減らすことができます。

早速、選考対象外機能について詳しくご説明していきます。

選考対象外(ブラックリスト)機能とは何か?

「選考対象外」は「ブラックリスト」と表現したほうが
わかりやすいかもしれません。

自社に応募してきてくれた人を大切にしたい、という思いは
どの企業も一緒かと思いますが、

・選考に落ちたにも関わらず何度も応募をする人
・明らかにいたずらとわかる名前で何度も応募してくる人

などの対応で苦しめられている採用担当者が多い
実態もあります。

そこで「選考対象外=ブラックリスト」の対象者として
リクターに登録しておくと、普段の応募者対応とは違う
対応が可能となり、自動で対応を完了することができます!

選考対象外(ブラックリスト)の登録内容

リクターの選考対象外機能では下記3つの登録で
応募者を特定することが可能です。

①電話番号が一致
②メールアドレスが一致
③氏名と生年月日が一致

①②③のどれかに当てはまると、応募者情報を取り込んだ際に
自動的に判断をして、動きを変えることができます。

まとめ

今回の記事では「選考対象外(ブラックリスト)」について
概要と登録内容を説明しました。

次回の記事では、対象として定められる範囲などについて
記載する予定です。

リクターを導入すると、より早く、会いたい応募者と面接が
組めるように今後も機能を開発してまいります。

今回ご紹介した選考対象外機能に興味がある方は
ぜひご相談ください!

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